分島花音の音楽外の活動

分島花音の年譜

2008年
  • 5月26日:テレビアニメ『ヴァンパイア騎士』で声優出演。
  • 5月28日:Manaプロデュースの下ファースト・シングル『stilldoll』をリリース、メジャー・デビュー。
  • 9月23日:INDIVIDUALFASHIONEXPOに出演。PlasticTree、jealkbと共演。
  • 11月12日:セカンド・シングル『砂のお城』リリース。
  • 11月23日:東京都原宿でイベント・ライブ開催。
2009年
  • 2月11日:ファースト・アルバム『侵食ドルチェ』をヨーロッパで先行発売。
  • 2月12日:仏パリにてライブ・イベントを開催。
  • 2月18日:1stアルバム『侵食ドルチェ』国内リリース。
  • 4月29日:都内某所にてシークレット・ライブ開催。
  • 7月5日:仏パリにて「JapanExpo」に出演。
  • 7月17日-19日:米ボルチモアにてOTAKONに出演。
  • 8月9日:渋谷O-WESTでファースト・ワンマン・ライブ開催。
  • 10月29日:VAMPS主催ハロウィンイベント「HELLWEENLIVE2009」にゲスト出演。
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分島花音とアルテイル

分島花音の音楽外の活といえば、アルテイルが外せません!アルテイルはデックスエンタテインメントが製作したオンラインカードゲームです。勘違いされがちですが、トレーディングカードゲームではありません。FLASHで作られたオンラインゲームでダウンロードを必要としないのが特徴です。現在の運営はデックスエンタテインメントではなく、株式会社GPコアエッジ(株式会社ゲームポットの100%子会社)に移管されています。

あらすじ

舞台は、ラヴァート。そこでは、呼ばれる神々が争いを繰り広げていた。ところが、その最中に異世界から突如バトラという名の侵略者が現われた。神々とラヴァートの覇権をかけた戦いが起きた。その中で神々はラヴァートに存在する英雄や生命をカードに宿し、そのカードを用いて戦う術を手に入れた。そして、神々はバトラに勝利したが、神としての力を使い果たし、戦う力を失ってしまった。そこで神々はいつか再び現れるバトラの侵略からラヴァートの世界を護る為、ラヴァートに存在していた英雄や生命の力を「カード」に封印して人々に授けた。そのカードを手に入れた人間は、『使役者』<イクサー>となり、自身の力を高める為、ライバル達と共に戦うのであった・・・。

特徴

(1)プレイヤーバトルを重視したオンラインカードゲームです。

(2)プレイヤーは神のカードを操る「使役者(イクサー)」となり、ライバルイクサー(対戦相手)とネットワーク上で対戦し、勝敗を競い合います。

(3)ミラージュマスターを除く四つのゲームでは、レーティングポイントという数値で、イクサーの強さが示されます、

(4)ラヴァートヒーローズはマジック:ザ・ギャザリングなどの多くのカードゲームで用いられている山札からカードを引いて手札に加えるデッキ制、アルテイルとアルテイルⅡはあらかじめ全てのカードを手札として持っておくファイル制を用いています。

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概要

月額基本料金無料としアイテム課金で2004年からサービスが開始されました。アルテイルで使用するカードをそのまま使えるゲームとしてラヴァートヒーローズ、アルテイル2があります。又、三つのゲームで用いられるカードの絵柄をミラージュマスター(神経衰弱)とナポレオンでも使用しています。上記の5つのゲームを同一IDで利用することが出来、カードゲームコミュニティとしてアルテイルネットがあります。

カードの種類

カードは基本的に2種類で、直接戦闘などを行うユニットカードと、戦闘などのサポートをするグリモアカードがあります。ユニットカードの一部にネームドカードと呼ばれるものがあり、ネームドカード限定の特殊なルールもあります。また、全てのカードには神族があり、リフェス・ローティア・ゴウエン・ファルカウの4種類に分けられます。神族は色が違い、順に黄色・紫・赤・青ですが白・黒・赤・青と呼ばれることが多いです。アルテイル・アルテイルⅡともに神族に対応した影響力を一定値上げないとカードを使用することができません。また、神族を複数持つカードもあり、使用するには対応する2色の影響力を上げる必要があります。

壊れ商法問題

新しいエキスパンションやEXカードパックの発売時、または大規模なカード修正の際にゲーム環境を破壊するほどの「極端に強いカード」(以下、壊れカードと呼ぶ)が作り出されるようになりました。それにより「壊れカード」をメインとしたファイルが氾濫、それ以外のほとんどのファイルで対抗が出来ない環境になってしまいました。壊れカードを持たないとゲームにならない=遊ぶために壊れカード入手が必須という販売の図式にユーザーからの不満が募りました。そしてある程度時間が経った頃(2、3ヶ月後)に壊れカードの能力を「大幅に下方修正する」ということでゲーム環境を整えるものの、壊れカード購入を余儀なくされたユーザーたちにとって能力の大幅下方修正は歓迎できるものではないという問題が残りました。また、上記のようなことが幾度となく繰り返されたため、ユーザーに販売されるカードの能力は一時的なものであるという認識を運営への不信感と共に植え付けてしまいました。このような販売方法を繰り返す理由は壊れカードの破格の能力でユーザーの購買意欲を煽ることで短期的に売上を伸ばすためという意図が考えられますが、利益のためにゲーム環境を顧みない運営への不信感から、ユーザー離れに繋がっている[要出典]アルテイル目安箱の登場で壊れカードに関する意見をユーザーから得る場所ができましたが、コメントに対する規制や意見を得た上での修正などにやや謎が残ります。そのためか目安箱ではなくカオス箱と呼ばれることも多いようです。